ある日突然。夫が退職。

タイトルそのままですが、夫が退職しました。

退職日から2週間前にラインで第一報。

事前の相談もなく、決めたら一直線なので、私ができることといえば理由を聞くことぐらい。

驚きましたが、夫が決めた事なので、否やもありません。

夫なりに寸暇を惜しんで頑張ってきてくれた結果なので、とりあえずは「本当にお疲れさま」と。

実力はあるし、夫ならばすぐにどこでもやっていけるでしょう。

ただ、やはり金銭面の不安はあるので、とりあえず自分の給与が定期的に入って、収入が途絶えないで良かった・・・。

社労士資格とって給与をあげないと!固く心に誓いました。

願わくば夫が時間がしばらくあるうちは、スマホ中毒から解放されますように。

子供の顔を見ているよりスマホ画面を見ている時間が圧倒的に長いのは、どこの父親もあるあるなのでしょうか。

目の前の子供より、スマホ画面の向こうにいる他人や情報ばかり気にかけるのは何故なのでしょう。

食事中も外出中も少しの時間も常にスマホの画面を見つめる親を見ていると、子供もそれを当たり前に思って是として育っていくのではないかと心配です。

次の仕事が始まるまで束の間の時間だけでも、子供と話したり遊んだり勉強を教えたり、面と向かってしっかり触れ合って欲しい。

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